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7月

31

[秋葉原] いろいろなプログラミング開発環境で使うDockerのコツ

Registration info

参加枠1

1000(Pay at the door)

FCFS
28/35

Description

増席しました!

この会について (システム要件について気をつけてください, 満たしていないとDocker が動作しません)

Dockerを利用していろいろな言語のプログラムミング環境を作成する方法を学ぶ会です

全四回での開催を予定しています。

  1. Dockerインストール(windows, mac)と環境の整理方法 (ローカルに残った残骸の処理方法)
  2. Pythonの開発環境を作成する (Jupiter notebook, http.serverによるファイル公開)
  3. Docker imageの書き方のコツ network, volume(データの永続化)の使い方 (https://docs.docker.com/develop/develop-images/dockerfile_best-practices/ を開発環境の作成に活かす)
  4. CI/CDを考えた場合のDocker(local環境でのDocker compose, DinDによるイメージの作成)の使い方とKubernetesを使う前に考えること

内容は完全にオリジナルです

当日は10数ページの資料を用意するつもりです

この会を企画した経緯は、

世間一般的にコンテナ流行ってますが、サービスのために使われていたりKubernetesと合わせて紹介されていたりと

開発のために使うコンテナ(docker)を使うための勉強会や資料は少ないように感じていました

自分自身も Go言語の環境、Python、AWSのLocal環境など新しいことを学びたいときによくDockerを使っています

知見もだいぶ集まって来ましたのでそのノウハウを共有、意見交換などをできたらと思いました。

講義形式 (+ハンズオン) にて進めます。

※初心者向けですがある程度プログラミング開発したことがある方を対象としています。 エディターはVIM, VS Codeを基本として説明する予定です。

勉強会完了後に目指すべき姿

  • 新しい言語をすぐに試すことができるようになる
  • vim, VS Code(dockerからのリモートデバッグ)をつかうことで使い慣れた開発環境をいつでも使えるようにする
  • Kubernetesの入り口を知る

注意事項

  • Windowsの方はPro必須(Hyper-Vが必要)です (WSL, やvirtual boxも使っていたのですが余り使い勝手が良くなかったのでdocker for windowsにたどり着きました)
  • Windowsのターミナルはcmder(https://cmder.net)を使う予定です

スケジュール

予定
20:00 - 20:10 簡単な挨拶&自己紹介
20:10 - 22:00 Dokerのインストール
Docker runの使い方
Dockerの状態の調べ方 Dockerhubの利用方法

※ 会場は18時〜23時でご利用いただけます。事前に来て作業していただいても構いません。

勉強会スケジュール

7/31(水) 入門#1

Slack

https://now-examples-slackin-mswfphbzab.now.sh/

情報共有にSlackを使用します。事前に登録をお願いします。
(#infrastructureというchannelです)

持ち物

実装する方はPC

System Requirements:

windows10

  • Windows 10 64bit: Pro, Enterprise or Education (Build 15063 or later).
  • Hyper-V
  • CPU SLAT-capable feature. (corei シリーズなら大丈夫なはず)
  • メモリ 4GB 以上

mac

  • macOS Sierra 10.12 よりも新しいもの macOS release
  • メモリ 4GB of RAM
  • VirtualBox 4.3.30 以前のものは競合するのでよりあたらしいものにしてください

linux

  • Community には必要はスペックが記載されていなかったので UCPのEnterprise版のものになります これよりはゆるいはずです。

  • Linux kernel version 3.10 or higher

  • CS Docker Engine 1.13, or EE Daemon 17.03 and higher
  • 8.00 GB of RAM for manager nodes or nodes running DTR
  • 4.00 GB of RAM for worker nodes
  • 3.00 GB of available disk space
  • A static IP address

対象となる linux は https://docs.docker.com/install/ から確認お願いします。

インストール方法

参加費

1,000円(会場費)
 
コワーキングスペース利用料金としていただいております。
同スペースの月額会員の方であればお支払いは不要です。

開催場所

qa画像 コワーキングスペース秋葉原 Weeyble(ウィーブル)
https://weeyble.com/
東京都千代田区神田須田町2丁目19−23(野村第3ビル4階)
秋葉原駅電気街口または中央改札口より徒歩3分。 都営新宿線 岩本町駅徒歩3分、銀座線 神田駅6番出口徒歩2分
qa画像
電源、Wi-Fiあります!
一緒に勉強会の運営してくださる方募集してます。

▼秋葉原駅から会場までの行き方はこちら!▼
https://weeyble.com/access/

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Feed

コワーキングスペース秋葉原Weeyble

コワーキングスペース秋葉原Weeyble published [秋葉原] いろいろなプログラミング開発環境で使うDockerのコツ.

07/24/2019 21:16

[秋葉原] いろいろなプログラミング開発環境で使うDockerのコツ を公開しました!

Group

Weeyble インフラ勉強会

Number of events 55

Members 541

Ended

2019/07/31(Wed)

20:00
22:00

Registration Period
2019/07/24(Wed) 21:07 〜
2019/07/31(Wed) 22:00

Location

コワーキングスペース秋葉原Weeyble

東京都千代田区神田須田町2丁目19−23 (野村第3ビル 4階)

Attendees(28)

kkbyu

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Daiki_Horiyama

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NansinYokota

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Yu-s

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hey555

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instannob19

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potato52580181

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Gizumon

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Cz_mirror(kazushige mori)

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エフエフ

エフエフ

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